現在同居中のホーランドロップとの生活やお気に入りのライカのカメラやオールドレンズやその写り,写真について綴ります。

うさぎのソアホックの最近の記事

踵をあげるうさぎ


次女うさぎの足裏のソアホックが少し和らいできました。患部が真っ赤になっていたところは薄めのピンク色になり,アイプクリームを塗り続けている成果が出てきていまして,薄っすらと毛で覆われるようになりました。


アイプクリームは時間はかかりますが,皮膚の再生に役立つクリームです。「再びソアホックが悪化した次女うさぎ」という記事を書いたのが7月3日です。さらにその前には「うさぎの皮膚組織再生に効果的な魔法のアイプクリーム」という記事で禿げてしまったお尻周りの毛が生えてくるのに一か月半かかったという記事を載せました。今回も今日でほぼ一か月を迎えます。やはり一か月は根気よく塗らないとダメなようです。二回にわたる毛抜けと悪化した患部用に塗ってきた経過がそれを実証しています。


あともうしばらく根気よくアイプクリームを塗り続ければ,脚裏の毛がかなり生えてきて,クッションになるのではと想像します。そうすればますますソアホックの赤みがマシになると思っています。痛みもあると思いますが,毎日頑張っている次女うさぎが健気でなりません。

ソアホックがなかなか治らないうさぎ

次女うさぎのソアホックは,新しいマットに変えてからは少しマシな感じがします。しかし,まだまだ完治には程遠い感じです。脚の裏が痛むのかよく踵をあげているシーンを見かけます。特に右後脚には,瘡蓋までできていてお湯で洗う際も少し痛むようです。脚を引っ込めようとします。


その後,動物病院で処方されたのは,消毒用のイソジンです。これは以前使ったことがあります。一日一回のこの消毒はとても効果的な気がします。次女うさぎの食欲は旺盛です。野菜を中心にペレットや牧草をよく食べます。


リビングへの移動になっても,彼女は特にストレスを感じることなく平然と普段のままの次女うさぎでいます。年とともに若い頃より環境適応能力が優れてきているのでしょうか。何というか物怖じしなくなったというか,細かいことを気にしなくなったというのが本当のところかもしれません。

新しいマットの上を歩くうさぎ


長らく治っていない次女うさぎのソアホックですが,根気よく毎日お湯洗い→Meau(エムオー) 除菌・消臭用中性電解水 2リットルで消毒→アイプクリーム塗りを行っています。


治りが遅いので,現在次女うさぎが毎日過ごしているカーペットの上での生活を変えて,新しくマットを購入し,おしっこがついてもすぐに洗えるものに交換しました。


とりあえず移行期間はリビングに次女うさぎを連れてきて,新マットの環境に慣れてもらいます。その後,うさぎ部屋にマットをリビングから移して新設します。以前購入したラビットサークルが役に立ち,徐々に次女うさぎに脚の感覚など確認してもらってる感じです。


今日もクリームを患部に塗りましたが,少し患部の状態がマシに見えました。マットが柔らかく,弾力的なためあまり脚に負担がかからないのかもしれません。しばらく様子を見てみます。


ワイドアングルで撮ったうさぎ


今日の午前中は次女うさぎの日光浴を担当しました。太陽光を背景に,やや曇りでしたが正面の可愛らしいショットを撮ることができました。昔から次女うさぎは美人顔です。まつ毛も長く整った顔立ちですが,最近はまつ毛も白髪となって白色になってきています。


ところで,先日も記事にした次女うさぎのソアホックですが,患部がなかなか治りません。患部は熱を持っておらず,赤さは幾分かマシになっています。


ここまでは朝晩と二回の患部洗い,アイプクリームを塗ってきましたが,なかなか足裏の毛が生えてこず患部の治りもあまり感じられないので,洗って塗る作業を一日4回に増やしました。これでしばらく続けてみたいのですが,早く患部にすっかり毛が生えてくれるように祈るばかりです。

サラダ菜を食べるうさぎ


今日も次女うさぎの記事です。このところサラダ菜がとても気に入っているようで,あげるとすぐになくなってしまう勢いです。食欲旺盛なのはとても安心できてこちらもホッとします。


ソアホックが治らないうさぎ


先週ぐらいから,一度治っていたソアホックが再び悪化してきています。二枚目の写真のように踵の部分です。以前は脚の真ん中あたりでしたが,それは治ったものの,今回は場所を踵側に移して広がっています。触ると少し熱を持っている感じで炎症を起こしています。原因はカーペットの上にしたおしっこを自分で踏んでしまうからだと思われます。消毒してアイプクリームを塗る,しかしおしっこが付いてクリームも薄くなってしまうの繰り返しです。


早速動物病院へ行って,抗生剤を処方され,うちではお湯で少しずつ患部をきれいに洗い,その後でMeau(エムオー) を消毒のために塗りこみ,最後にアイぷクリームを塗っていくことになりました。一か月後くらいには治っていることを願って根気よく頑張ってみます。


おまけですが,尻尾の部分の毛はカーペットに擦れたり,おしっこが付いてしまって毛が抜けてしまっています。こちらもお湯洗い→Meau(エムオー) で消毒→アイプクリーム塗りをしています。赤くはなっていないので安心しています。

日光浴でくつろぐうさぎ


昨日次女うさぎも日光浴をさせて,小一時間くつろいでいました。おばあちゃんうさぎはニンジンが大好きで,葉も好きですが,根の部分も大好きです。シャリシャリと音を立てていつもすぐに完食してしまいます。


そのおばあちゃんうさぎですが,ソアホックの状態があまり思わしくなくぶり返しています。以前記事で紹介したように「Meau(エムオー)」により洗った患部にたっぷりと塗りこませて,アイプクリームを塗ってきたのですが,毎日カーペットの上を自由に歩き,自由におしっこをしている彼女の脚には,どうしてもおしっこが濡れたままついている時間が多いようです。そのためにせっかく消毒して軟膏を塗っても効果が薄くなってしまい,何をしているのやら分かりません。


解決策は,次女うさぎにちょびちょびあちこちにするおしっこを一か所にしてもらうしかないのですが,実際には実行不能で困っています。腎臓結石の発見から始まった自宅皮下輸液はうまくいっていますが,出てくるおしっこ対策にはほとほと頭を痛めています。カーペットの掃除にも「Meau(エムオー)」を使って消臭,消毒に努めていますが,追いつかないのが現状です。


今日から7日間限定で,またステロイド系の軟膏を塗ることにしました。脚の裏の毛が抜けて,かなり患部が広がってきたからです。当面の間は根気よくこの軟膏を塗り続けるしかありません。

うさぎとAP水


次女うさぎの後脚のソアホックは一度患部が良くなったもののなかなか治りません。初めはステロイド系の軟膏,その次はAP水での消毒とアイプクリームを塗り続けましたが,毎日おしっこをしたところを踏んだり,おしっこが付いたりするなど,なかなか軟膏を塗った状態を保つことができず,朝塗った部分は軟膏は午後には薄れ,晩になってまた患部が濡れた状態になっている,この繰り返しが続いて一向に効果がありませんでした。


最近購入した「Meau(エムオー)」は,動物病院で処方された「AP水」のことで,販売元のサイトでは,以下のように説明しています。


【Meau(エムオー)】は、除菌・消臭効果、保存性に優れ、皮膚への刺激を抑えた「中性電解水」。
ウイルス等の微生物に即効性があり、効果を発揮した後は分解して希薄な食塩水に戻るので人体・環境には優しく、簡易・多用途に使用できます。


というものです。この「Meau(エムオー)」は十分洗った患部にたっぷりと塗りこませると,不思議と患部がきれいな状態になってきます。次女うさぎのソアホックもたっぷりとこの「Meau(エムオー)」を患部に塗り,その後に「アイプクリーム」を塗ると,かなりきれいな状態に保てます。それまでは十分な量のAP水を患部に使っていませんでした。そこで今回は2L用を購入しました。


参考記事は販売元の「メディストサニテ株式会社」のサイトにありました。「Meau(エムオー)の使い方 ~ペット編~」です。今回購入した「旧AP水」,「Meau(エムオー)」はAmazonから購入できます。

うさぎの脚に巻く包帯


今日は以前の我が家のうさぎに関する失敗談です。内容はうさぎの後脚に巻いた包帯に関連すること。


長女うさぎがまだ生きていた頃の話ですが、ある日彼女の足のソアホックが再発し、少しだけ血がペットシーツについていました。


悪化しないようにと思い、私たち夫婦は早速動物病院でよくもらっているピンクの包帯をいつものように巻いたはずでした。この包帯は伸び縮みが自在で粘着力も結構あります。特に力を入れたわけではなかったのですが、どうやらかなりいつもよりきつめに巻いてしまっていたらしく、それに気付かずその日の晩から翌日の明け方までそのまま包帯を替えることを忘れ、私達は眠ってしまいました。


翌朝妻に私はたたき起こされ驚きました。妻が長女うさぎを抱きかかえて私の寝床まで運んできていたからでした。そしてすぐにある異変に気付きました。長女うさぎの右脚がいつもの三倍くらいに大きく腫れ上がっていたのです。包帯がきつかったようで、うっ血を起こしていました。足は少し青くなっていて、包帯を取るとリンパ液がじゅるじゅる出始めていました。私は驚きとショックですぐに目が覚めてしまいました。足の甲が特にじゅくじゅくしていたので、これはまずいと思いました。


その後、妻に急いで仕度してもらい、長女うさぎをキャリーに入れて運び、動物病院へ駆け込みました。私は仕事で行けなかったのですが、妻が開院前に行ってくれて助かりました。獣医さんがたまたま出勤されたところでしたが、快く開院前から診てくださって応急措置をしてもらいました。


すぐに消毒して抗生剤と消炎剤をもらい、足のリンパ液を拭いてもらいました。血が逆流するようにとつま先に今度は包帯を巻いてもらいましたが、そのせいでちょっと血がにじんできていました。私は長女うさぎのことが気になって、仕事に身が入らず気が気でない一日でした。


その後獣医さんの適切な処置でかなり順調なペースで足のむくみが取れていきました。さらに足の甲にピンクの部分が増えてきて、青ざめたような感じがなくなりました。無事に足が縮んできて安心しました。当時本人にとったら全く迷惑な話であったろうと思います。うさぎの足は思ったより皮膚も薄く、ちょっとでも締め過ぎると大変です。これを教訓に脚の包帯巻きは慎重に行わなければならないと強く思いました。


脚に包帯を巻いているうさぎ


最後の写真は応急措置の包帯を巻いてもらった時の様子。薬を塗って包帯を巻いたのですが、足全体を覆うようにしたらサンタの長靴のようになってしまいました。とても歩きにくそうで本人は嫌がっていました。途中でスポッと抜けてしまうシーンもあり、長女うさぎには本当に謝らないといけない事件でした。


ベランダ菜園の始まり(1日目)
ベランダ菜園1日目

ソアホックが治ってきたうさぎ


先日から薬を塗ってきた次女うさぎのソアホックですが、かなり治ってきました。薬は「Panalog ointment」というステロイド系のもので、最大で7日までしか塗れません。まだ7日経っていませんが、患部がだいぶましになったので尿かぶれに塗っている「AHYPクリーム(アイプクリーム)」に切り替えました。


一方、尿かぶれの方ですが、毎日お尻周りを洗ってきた成果と「AHYPクリーム(アイプクリーム)」のおかげもあり毛が抜けまくっていた尻尾に産毛が生えだしました。またその他の抜け毛の部分にも薄っすらと毛が生えてきて、「AHYPクリーム(アイプクリーム)」の組織修復作用には感心するばかりです。


次女うさぎの体調も好調で、よくペレットや野菜を食べてくれています。自宅皮下点滴も昨日で通算27回となり、こちらもきちんと輸液療法を確立できています。あとは本人がストレスなく過ごせるように今はケージのあり方を見直している最中です。


「AHYPクリーム(アイプクリーム)」はこちらで。

AHYP Cream アイプクリーム19.5g
価格:1882円(税込、送料別)

次女うさぎに毎日尿かぶれした患部に塗っているAHYPクリーム

ソアホックとうさぎ


今日は仕事が早く終わったのと、いつも通っている動物病院がお休みだったので、次女うさぎを別の動物病院へ連れて行きました。実は昨日から右後脚の裏がソアホックになっており、患部が赤くなっていて痛そうでした。消毒液でもしみているようでしたので心配でした。


そこで、ネットで検索して新しい動物病院を探しました。電話を入れるとうさぎも診てくれるということでしたので、早速私が連れて行ってみました。我が家では、一つの動物病院にかかりきりという状態をなくすようにしています。必ず二つほど別の動物病院候補をつくり、一方が休みでも別のところへ行くようにしています。また、大きな病気になったら遠くてもこの病院がいいかもという候補も考えています。


この考えは、以前長女うさぎの時の失敗からくるものです。その時は斜頸と診断してもらえなかったために、長女うさぎの斜頸を進行させてしまい酷くしてしまった痛い経験があります。


このとき以来、一つの動物病院に依存し過ぎることをやめて、夫婦で話し合って疑問と感じた診断に対しては、動物病院を変えたり、違うところへ通ったりして、セカンドオピニオンやサードオピニオンを聞くこと、ネットでしっかりと検索することで回避する考えが定着していきました。


この10年余りの間に六つの動物病院を経験しましたが、やはりそれぞれの獣医師の得意不得意分野があるようで、そのあたりの見極めは私たち夫婦の勘や意見交換に頼るしかありません。しばらく通ってこれ以上は診断に意味がないと判断したときは動物病院を変えます。また詳細は書きませんが亡くなった三女うさぎの時も診断に疑問を感じて通院を止めた経緯があります。


さらに動物病院検索サイトの口コミもあまり頼りにならないと感じます。以前口コミで点数の高い動物病院へ行ってみましたが、あきらかにうさぎの診断ができていないと感じて通うのを止めた経験もあります。動物病院選びはなかなか難しいというのが私の感じているところです。


さて、肝心の次女うさぎですが、ソアホックを診てもらい、気付いてなかった左後脚にもソアホックがあることが分かりました。また高齢で免疫力が弱っているためビタミン剤をあげ、日光浴をするといいというアドバイスももらいました。行ってよかったと感じました。処方されたのは、「Panalog ointment」という軟膏でした。

ブラッシングをするうさぎ
昨日は長女うさぎと四女うさぎを連れて妻と病院へ行ってきた。二人の爪切りと長女うさぎの伸びた歯を削るためであった。あとソアホックの右足の調子も診てもらう必要があった。キャリーの中はかなり暑く、アイスノンの小さいのを入れて、何とか乗り切った。

○長女うさぎ・・・体重は1.3kg(前回は1.35kg)ほぼ同じで、足の消毒液と飲み薬、塗り薬をもらう。
○四女うさぎ・・・体重は1.6kg(前回は1.5kg)少し増えた。お腹、耳、口、お尻と健康チェックをしてもらう。このうさぎはヒゲが無くなってきていますが、こんな感じですか?と質問されて爆笑してしまった。

何しろ四女うさぎは「ちぢれヒゲ」と「のど仏」の持ち主である。普通のうさぎではありえない現象が次々と起こるので笑ってしまう。ミニレッキスってこんなうさぎなのであろうか。

長女うさぎは帰ってからゆっくりブラッシング。包帯もきっちり巻いてもらって、今日はかなりご機嫌。もうすっかり病院慣れしたらしく、以前ならすごく嫌がっていた病院通いも最近はもう平気な顔してキャリーに入れられているので、うさぎも慣れるんやと感心してしまったのであった。

うさぎのソアホック昨日、次女うさぎの異変に気付いた。久しぶりにケージの外に出し、ふとお尻を覗いたらかなり汚れているのである。三女うさぎと同じ尻かぶれかと思い、慌てて抱っこして、ひっくり返してみたらお尻の周りがかなり黄色くなっていた。

今朝、再び気になってまたお尻をチェックしてみると、何とお尻とかかとに血がついていた。ケージの中にもいくつかの血痕が残っていた。これは一大事ということで、早速今日は妻に病院へ連れて行ってもらった。

子宮の病気かもしれないと思って、診察してもらったら、お尻の汚れは尿やけであった。特にかぶれているわけではなく、子宮の病気ではないようだった。では、血痕は何であろうかと思ったら、何とかかとの毛を分けてみたら、傷が出てきた。診断は「ソアホック」であった。写真の矢印の部分である。巣作りのことや自分の毛をむしっていることも伝えたら、それはストレスによるものだろうということだった。理想的な環境はもう少し広いケージにするか、床に座布団を敷いて、その上にペットシーツを敷き、さらに牧草を敷いた状態だという。しかし、彼女の気性からすると、座布団には穴を開ける、ペットシーツはかわいそうなくらいにボロボロになる、牧草は撒き散らすという結果になるだろう。なので到底不可能である。ソアホックについては、塗り薬ではきっと舐めてしまうだろうということで、飲み薬をいただいて治すことになった。

血液検査をついでにしてもらった。結果は特にどこも異常なし。例のエンセファリトゾーン症などの血液検査は一ヵ月後に結果が出てくる。最近は大人しくいい感じだと思っていたら、実は私の勘違い。ストレスを溜めていたとはつゆ知らず、申し訳ない気持ちだ。

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