
・・・先日アマゾンで「うさぎと暮らす」を購入。今回は興味ある介護について載っていた。

・・・長女のように斜頚になってしまったうさぎちゃんたちの様子が詳しく載っていて勉強になる。
斜頚にもいろいろとあって、エンセファリトゾーン症からだけではない。マッサージによる斜頚への対応の仕方が、写真つきでかなり丁寧に説明されているところが嬉しい。指の使い方や触れ方、マッサージが終わったときの様子など、どの子も見ていて気持ちがよさそうであった。斜頚に子には特に愛着を感じてしまう私であった。
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Comments (8)
No.23、私も読みました。
ただ、残念なのは「ピョンちゃんの介護日記」のピョンちゃんがこの本の出版直前に亡くなったことです。1月18日でした。
私も時々HPにお邪魔していただけに、とっても残念でした。
ヨンシマイさん家の長女ちゃんも、このブログを通じて多くのうさぎ飼いの励みになっていると思います。ヽ( ´ー`)ノ
Comment Author: Coro | 2007年02月27日 10:09
今晩は。
私も買って特集を見た瞬間に長女ちゃんを思い出しました。
こんなに沢山の子達がこうやって愛されているんだと感激してしまいました。
Comment Author: woo-chan | 2007年02月27日 21:21
Coroさん、こんばんは。
この本はなかなか読み応えがあります。
ピョンちゃんの介護日記のピョンちゃんお月様に行かれたのですね。知りませんでした。残念なことです。
でも、空からきっと病気と闘っているところを見守っていることでしょうね。
長女も一時期のことを思えば、よくがんばって生きていますよね。あの時はもう先が長くないと思っていましたが、
案外タフだとわかり喜んでいます。
Comment Author: ヨンシマイ | 2007年02月27日 21:26
woo-chanさん、こんばんは。
ありがとうございます。
斜頚というのは、なってしまうとその直後が
とても大変です。
慣れていないということもありましたが、
体がローリングしてしまうので、柔らかく固定しないといけません。
そんな苦労がこの本にはいくつか書かれてありますね。
みんな飼い主さんが素晴らしいので、幸せなうさちゃんたちばかりですよね(^^)
Comment Author: ヨンシマイ | 2007年02月27日 21:33
今回のうさ暮らは介護特集でしたね。
本当に毎日かかさず、愛情をもって介護されている方々を見て胸が熱くなりました。
私も斜頚の子を見たとき、長女ちゃんを思い出したんです。
ケージの中を柔らかいクッションにされていたり、とても勉強になりました。
長女ちゃんもみんなに負けないようにモリモリ食べて元気でいてね☆
Comment Author: ぴょんたの飼い主 | 2007年02月28日 02:08
マッサージは効くみたいです。ろっぴも、おなかを壊したとき、去年死にそうになったときもマッサージに助けられたような感じです。日本のお医者さんが電話でマッサージのやり方を教えてくれたので、必死でやりました。それから、毎日おなかをマッサージしていますよ。この本は詳しそうでいいですね。なんか、モデルが三女ちゃん&ろっぴに似ているような。。。(笑)
Comment Author: parislop | 2007年02月28日 20:42
こんばんは、ぴょんたの飼い主さん。
長女のことを思ってくださって光栄です。
そうですね、どの子も大切にされていて
本当に飼い主さんの努力が伝わってくる内容でした。
共感できることも多かったです。
長女は本当に奇跡的な回復を見せています。
当初のもたつきは本当に悪いことをしたなと反省していました。でも、今のすごい食欲を見るとこちらが勇気付けられます。生きる力のすごさですね(^^)
Comment Author: ヨンシマイ | 2007年02月28日 23:46
みきさん、こんばんは。
ろっぴちゃんも一時期のお腹の調子が悪かったとき
本当に心配でした。日本のお医者さんのアドバイスで
適切なマッサージを施すことができてよかったです。
うちも時々は三女にマッサージしないといけませんね。
この本はいろいろな意味で参考になります。
モデルの写真の子、
ろっぴちゃんと三女によく似ていますよ(^^)
垂れ耳で斜頚になると、耳が地面に接してしまうようで
これまた立ち耳より大変そうです。
Comment Author: ヨンシマイ | 2007年02月28日 23:51