
再び次女と三女が遭遇。今日は運動させるため次女をケージから出した。いつもと逆のパターンである。次女はおぼつかない足取りで、長女や三女のケージを一巡。それを発見した三女はすかさず、次女を出迎えた。しかし、次女は冷たかった。写真のように体を伸ばしはしたが、あっさり無視。三女はケージから鼻を突き出し、かまってもらおうと必死のアピールだが、素知らぬ顔で、次女は去っていった。その遭遇の一瞬間である。
おまけがあった、最近長女のケージの扉を開けていたため、次女が覗き込み、なんとケージ内に突入してしまったのである。次女は自分が勝手に侵入しながら、ずうずうしくも長女にパンチを食らわせ、慌てた私は、次女を抱え上げ引きずり出す始末だった。何ともまぁ、気が荒いというのか、自分勝手というのか、長女がケガをしなくてほんと良かった。肩をなでおろす自分があった。。

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